新聞専用DTPフリーソフト「朝刊太郎改」の置き場

操作動画

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実際の操作のデモ動画をいくつか載せています。
全部見ても3分足らずです。一度ながめておくと、操作のイメージが掴みやすいと思います。

「双方向回転式ドロップダウン付きボタン」の使い方(28秒)

本ソフトのドロップダウンメニュー付きボタン(右に▼印)には、高速操作を可能にする独自機能が加えられています。
単なるドロップダウン選択だけでなく、ボタンの左右クリックでメニュー項目が変化します。



A3紙面の組み上げデモ(55秒)

A3の紙面を白紙の状態から組み直すデモです。見出しや画像編集は既に終わっている状態から始めています。
基本的な「置く」「流す」操作のほか「抱え畳み」や「リード組の作成」、さらに罫線を引く操作もあります。
最後に記事が1行オーバーフローしたので、内蔵エディタの「自動行数減」機能を使っています。


※[実行]ボタンをクリックする代わりに[Space]キーを押しています
※右クリックメニューの実行はアクセラレータキーを押しています

おまけ。[Redo]により、組み上げ操作を再現した"高速版"です(とはいえ実際の操作速度です)。
いったん[Undo(元に戻す)]で取り消した後、[Redo(やり直し)]操作しただけです。

抱え畳みのデモ(写真なし、写真1枚、写真2枚)(20秒)

記事と見出しだけ、記事・見出し・写真ひとつずつ、さらに記事・見出し・写真2枚の抱え畳みも出来ます。

 
 

紙面の縦組⇔横組一発変換(11秒)

縦組の紙面を一発で横組紙面にします。中の横組の箱は縦組みになります。
画像は回転せずに自動的にトリミングし直されます。
変換後、アンドゥとリドゥしています。

リード組(前文)の作成方法(19秒)

説明テロップ入りです。
アンドゥで元に戻し、リドゥでさらにやり直しています。